いつかきっと役に立つ

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  2. 声優さん
  3. 文豪シリーズ

あ、記事書くの久々ですな。知らん間にコメントやらなにやらたくさんいただいていたようで。みなさんありがとうございます。とりあえずスパムなんかはあとで見ますw
え〜、最後に更新したのが2008年?ずいぶん前だな。その後いろいろございまして、なにやら最近はハツカミ、出没フィールドが変わったようでございます。そして、なぜか買ってしまったMacBookPro。事前調査通り、Winからの乗り換えもスムーズでしたな。はい。なんといってもシンプル!一応この子はProなんで、DVDのドライブやらLANポートはついてるんですが、Airだとそれもないとか。ん〜、確かにメインマシンじゃなければいらんもんでしょ。サブをAirにするか、iPadにするかはも少し後になってから考えるかな。

今年は豊作でしたな~。きのこたち。去年は腐れ天気のせいで、採りに行ったところで全然早くてまだ豆粒サイズだったり、次に行っても溶けてドロドロになってたり(-“-;)休みのたんびに登山ちゅのは決して楽ではないんですがね。。。はい。しかし、今年はお天気に恵まれてましてね。からっと晴れた日が続いたりでイイかんじ。種類はさほど知らないのでわからないのは採ってこない方針で◎

  • チャールズディケンズの長編作品『デイビッドカパーフィールド』
  • アフリカの日々 (ディネーセン・コレクション 1) (単行本)
    アイザック・ディネーセン (著), 横山 貞子 (翻訳)
  • 赤頭巾ちゃん気をつけて (中公文庫) (文庫)
    庄司 薫 (著)
  • ハツカネズミと人間 (新潮文庫) (文庫)
    ジョン スタインベック (著), John Steinbeck (原著), 大浦 暁生 (翻訳)
  • フラニーとゾーイー (新潮文庫) (文庫)
    サリンジャー (著), 野崎 孝
  • 大工よ、屋根の梁を高く上げよ/シーモア-序章 (新潮文庫) (文庫)
    J.D. サリンジャー (著), J.D. Salinger (原著), 野崎 孝 (翻訳), 井上 謙治 (翻訳)
  • アンドロイドは電気羊の夢を見るか? (ハヤカワ文庫 SF (229)) (ハヤカワ文庫 SF (229)) (文庫)
    フィリップ・K・ディック (著), カバーデザイン:土井宏明(ポジトロン) (イラスト), 浅倉久志 (翻訳)
  • タイタンの妖女 (ハヤカワ文庫 SF 262) (文庫)
    カート・ヴォネガット・ジュニア (著), 浅倉 久志 (翻訳)
  • グレート・ギャツビー (村上春樹翻訳ライブラリー) (単行本)
    スコット フィッツジェラルド (著), Francis Scott Fitzgerald (原著, 翻訳), 村上 春樹 (翻訳), 村上春樹 (著)
  • デッドアイ・ディック (ハヤカワ文庫SF) (文庫)
    カート ヴォネガット (著), Kurt Vonnegut (原著), 浅倉 久志 (翻訳)
  • アルジャーノンに花束を (ダニエル・キイス文庫) (新書)
    ダニエル キイス (著), Daniel Keyes (原著), 小尾 芙佐 (翻訳)
  • 未来のイヴ (創元ライブラリ) (文庫)
    ヴィリエ・ド・リラダン (著), 斎藤 磯雄
  • バートン版 千夜一夜物語 第1巻 シャーラザットの初夜 (ちくま文庫) (文庫)
    古沢 岩美 (イラスト), 大場 正史 (翻訳)
  • イワンのばか (岩波少年文庫) (単行本(ソフトカバー))
    レフ・ニコラーエヴィッチ トルストイ (著), 金子 幸彦 (翻訳)
  • はてしない物語 (単行本)
    ミヒャエル・エンデ (著), 上田 真而子 (著), 佐藤 真理子 (著), Michael Ende (著)
  • 人間の絆〈上〉 (岩波文庫) (文庫)
    モーム (著), W.Somerset Maugham (原著), 行方 昭夫 (翻訳)
  • 月と六ペンス (岩波文庫) (文庫)
    モーム, 行方 昭夫
  • 夫が多すぎて (岩波文庫) (文庫)
    モーム (著), W.Somerset Maugham (原著), 海保 真夫 (翻訳)
  • 葉っぱのフレディ―いのちの旅 (単行本)
    レオ バスカーリア (著), Leo Buscaglia (原著), みらい なな (翻訳)
  • 快傑ゾロ 【新版】 (創元推理文庫) (文庫)
    ジョンストン・マッカレー (著), 井上 一夫 (翻訳)
  • オリバー・ツイスト〈上〉 (新潮文庫) (文庫)
    チャールズ ディケンズ (著), Charles Dickens (原著), 中村 能三 (翻訳)
  • 怪談―不思議なことの物語と研究 (岩波文庫) (文庫)
    ラフカディオ ハーン (著), Lafcadio Hearn (原著), 平井 呈一 (翻訳)
  • われはロボット 〔決定版〕 アシモフのロボット傑作集 (ハヤカワ文庫 SF) (文庫)
    アイザック・アシモフ (著), 小尾 扶佐 (翻訳)
  • 鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336) (文庫)
    アイザック・アシモフ (著), 福島 正実 (翻訳)
  • アンドロイドは電気羊の夢を見るか? (ハヤカワ文庫 SF (229)) (ハヤカワ文庫 SF (229)) (文庫)
    フィリップ・K・ディック (著), カバーデザイン:土井宏明(ポジトロン) (イラスト), 浅倉久志 (翻訳)
  • 微笑がいっぱい–リング・ラードナー

東京旅、途中仙台でおやじさまが合流しましてね。ちょうどお昼に差し掛かった頃だし、みんなで仙台の駅弁食べようぜ~っちゅわけで、おやじさまチョ イスで買ってきてもらうことに。仙台駅の駅弁、久々でしたな~。ハツカミはあらかじめオファーして「ウニめし」を買ってきてもらいました。あとは「仙台押 鮨」と「やわらか牛タン弁当」がセレクトされたようで。はい。

【写真ギャラリ】

さて、あんまりブほっときすぎたんでw、日記的ログ書いときましょかね。

え~、先週末、めずらしく東京に行ってきましてね。なんちゅか、何年ぶりかな。7年くらいぶりかな。とにかくま、久しぶりでしたな。はい。で、はやてに乗りましてね。なんてんですかね、新幹線ちゅのは待ってるのがドキドキしてイイですな。ホームに入ってくるときのアナウンスも含めましてね。あ、キタキタっ。てなもんですゎ。

以前紹介しましたカスタムフィールドを直感的に使うプラグイン、Custom Field GUIですがね、機能的にはまずまずで良かったんスがね、改良版見っけた◎

Custom Field Template plugin

これね~、テキストエリアでtinyMCEが使える(≧▽≦)!

いッスね~。ハツカミの場合、テキストエリアで<ul><li>リスト使ってるトコありましたのでね、これはカンタンになったっっ。日本語対応してまし。Custom Field GUIではiniファイルに設定書くちゅカンジになってましたがね、これは設定画面があって、そこでできるんで導入もお手軽ですなっ。しかし、カスタムフィールドのキーを英語にしてると、もちろんそのまま表示されちゃいますんでね。注意が必要です。CustomFieldGUIんときは無理やり条件分岐で説明書き出してましたのでね。おんなじような作業しないといかんスな。さて~、ま、あとでやろっ。

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