いつかきっと役に立つ

アソート

Posted on: 11月 11, 2007

え~、友人が有楽町イトシア(ITOCiA)に行ってきたようで。JR有楽町駅前の再開発による複合商業施設のことらしいですが、詳細不明♂

地下1階フードアベニューにある洋菓子店Grand Four(グランフール)のチョコレートをいただきました。

グランフールのチョコレート

見た感じ都会のお菓子屋さんってオーラ満載でしたな◎箱もなかなかどうしてかっこよい。

グランフールのチョコレート

↓見た目かなりかわいい。いちご。食済。フリーズドライのいちごがいっぱい散らしてあります。そのせいですかね。香りが抜群っ(≧▽≦)!チョコレートの中にもつぶつぶ入ってました。甘めのチョコレートと、酸味のあるドライいちご、このバランス最強でしょうwww

グランフールのチョコレート

↓これは珍しい。パイナップル。

グランフールのチョコレート

↓ハツカミ大好きな組み合わせ。オレンジ。

グランフールのチョコレート

↓定番っっ。ヘーゼルナッツ。食済。チョコレートなめらかでしたな~◎ヘーゼルナッツはキャラメルかなんかでコーティングしてあって、その上から焼き目つけてあるのかな。お砂糖まぶして炙ってるのかな。定かではありませんが、甘いパリッとした食感とやわらかめのナッツが絶妙のコンビネーションっっ!チョコレート自体は甘さ控えめな印象で、定番と言いつつ、今まで食べたことのあるナッツ系チョコレートとは一線を画す逸品ッス。

グランフールのチョコレート

あとこれにバナナっちゅのがあるらしいですが、人気ありすぎて売り切れだったようで。いちごが2個入ってました◎このチョコレートたち、それぞれちゃんとした名前があるみたいッスがね。え~、説明書見るのめんどくさいので割愛。

お菓子職人のことをパティシエ(フランス語?)なんて言ったりしますがね。本来分業制で、生果物なんかを扱う「フール」、アイスクリームとか冷たいお菓子系を扱う「グラシエ」、パイ生地を扱う「ラミノワ」、 アントルメ(ホールケーキのこと)を扱う「アントルメティエ」、で、チョコレートを扱う「ショコラティエ」。パティシエっちゅのはこれら職人さんを束ねる料理長みたいなもんですが、総合してケーキ職人って意味で呼ばれてると。どっかで聞きかじった情報ですので怪しいですが。。。それぞれのプロセスで高い技術と専門的知識が必要なわけで。奥深いですなっっ。スイーツ◎

久々に商品写真撮りましたがね。袋物は攻略済みだったハズなんすが、今回苦戦しましたな~。ピントが合わない(泣。水中やガラス越しの撮影と同じ原理スかね。たしか特別な焦点距離の計算の仕方とかあったんじゃなかったか♂スランプなる前にお師匠んとこ行かねばっっ。

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